【ラジニ新作】チャンドラムキ【ラカラカ】
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- 40 ) みずさわ
- [2005/12/17(土) 12:26]
- 寺院でお坊さんから呪われた屋敷の話を聞く。
「100〜150年前、その屋敷には悪い王様が住んでいて、
現れるときは『ラカラカラカ…』と口にしていた。
隣の国に行った時に踊り子のチャンドラムキを見初め、
愛人にしようとするも、すでに好きな人がいるので断られる。
彼女の意思に反して、王は連れて帰る。
彼女は好きだった人を、王の屋敷の近くに住まわせて合っていた。
王はそのことを知り、ドゥルガ
<省略> [全文]
- 39 ) みずさわ
- [2005/12/17(土) 12:04]
- 牛車で川っぷちを移動していたサラヴァナン。
そこに居合わせていたおじいちゃんに「何してる」と聞くと、「そこで孫娘が凧揚げしてる」と。
そして、連れとみんなで凧揚げすることに。
(凧揚げソング)
- 38 ) みずさわ
- [2005/12/17(土) 11:58]
- センディル屋敷でプージャーをしたあとで、
「西側の角の部屋(呪われた部屋)に入るな」
と忠告される。
荷物の搬入をして引っ越ししました。
- 37 ) みずさわ
- [2005/12/17(土) 11:52]
- 鬼よりも怖い(かどうかは知らんけど)おばちゃん登場!
(センディルとおばちゃん一家は親戚(おばちゃんとセンディルはおばと甥の関係)
なのだが、しばらく疎遠だったのおばちゃんの所の娘プリヤとセンディルを結婚させて、
よりを戻そう…という思惑がありました。おばちゃんは反対してたみたいです。)
センディルがお化け屋敷を買ったことを話すと、
おばちゃん「むりやで〜(ムディヤードゥ)。娘にはあまり
<省略> [全文]
- 36 ) みずさわ
- [2005/12/17(土) 11:33]
- 馬面男は屋敷の中を案内するも、サラヴァナンとなぜかはぐれてしまい
ひとりぼっちに。
屋敷を迷った馬面男は剥製の間で恐怖に落ち、
おびえながら階段を下りているときに気絶してしまう。(髪が逆立ってしまう)
固まった馬面男が、もとの屋敷でサラヴァナンによって意識を取り戻します。
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管理者:みずさわ
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