奈良支部スレッド Part3
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- 970 ) おじゃまん♪
- [2004/06/14(月) 15:26]
- 20名を超える参加者が入った店内は、もはや立錐の余地もありません。床面積全体を椅子とテーブルが覆い、息すらつけぬ超満員の定員外乗車反則切符交付モードに突入しております。
台湾出身でありながら、本場インドのシェフを凌駕する腕前のサニー’sワイフ特製の南インド料理が次々と端のテーブルに並べられると、本来立食パーティ形式を想定していた店内は狂乱怒涛のバトルロワイヤル状態に突入、「ちょいと、ごめん
<省略> [全文]
- 969 ) おじゃまん♪
- [2004/06/14(月) 15:25]
- 「六甲道駅」で下車した面々、改札出口付近で切符をなくしたと大騒ぎする人もおりましたが、無事改札を出て全員がスキップを踏みながらサニーさんのお店へと向かいます。
いつもの交差点、いつもの歩道、通い慣れた道の先にはいつもの歩道橋がありました。そして、待望のサニーさんのお店「Wife is Boss」に到着。出迎えるサニー・フランシスその人は、あまりにも光り輝いておりました。今日のサニーさんは、いつものサニ
<省略> [全文]
- 968 ) おじゃまん♪
- [2004/06/14(月) 15:25]
- JR大阪駅からシーサン引率の下、JR神戸線の電車に乗り込んだ文字通りお祭り騒ぎの面々、さぁ、一路サニーさんのお店へと向かいます。
メンバー全員が車内でゆったり座り、話に花を咲かせながら目的地「六甲道駅」を目指します。
「六甲道駅」の一つ手前「住吉駅」を通過したあたりで、話に夢中になっていたはずのシーサンがスックと立ち上がり、突如叫びました。「サニーまつり参加の方〜!、次で降りますよ〜!」
<省略> [全文]
- 967 ) おじゃまん♪
- [2004/06/14(月) 15:24]
- さて、「リアリズムの宿」における、我らがサニーさんの演技は、さりげなくも可笑しさのこみ上げる、近来まれに見る怪演と申してよいでしょう。出演時間は5〜6分だったと思いますが、日本映画におけるその独特の存在感と外国人ばなれした堂々たる雰囲気は、主役の二人を圧倒して余りあるものでした。あんなお宿に泊まれるならば、そしてあんな露天風呂に入れるならば、一泊10万円出しても惜しくないというマゾヒスティクな心
<省略> [全文]
- 966 ) おじゃまん♪
- [2004/06/14(月) 15:23]
- >大成功!サニー祭♪
全行程を通して世話役シーサンの誠実さと統率力が行き渡った極上のイベントとなりました。ともすれば小学生の遠足なみにハシャギまわり、まとまりがなくなる参加メンバーたちを、一人の行方不明者も出すことなく、最後の最後まで上手にエスコートされたシーサンには、誠にお見事&ご苦労様と申し上げる他ありません。
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管理者:みずさわ
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